人生 沢あり谷あり このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-05-07

[][]沢と看板 02:22 沢と看板 - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - 沢と看板 - 人生 沢あり谷あり 沢と看板 - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント


フリーと本ちゃんのはざま:セドノ沢遡行

最後の堰堤を越えてしばらく行くと、本谷のF1。で「本谷F1」の大きな看板。おいおい、沢でこんな看板はないだろう、と思いながらいくと「セドノ沢分岐→」という看板。もうここで完全にこの沢が嫌いになった。

看板をつけることが、地図も読めない人たちの入渓を促していないだろうか。クサリをこれでもかと設置することが、本当に安全なのだろうか。


たしかに、あのあたりの沢はサービス過剰の感がありますね。

まあでも、設置するほうも遡行するほうも、丹沢の初級クラスの沢は「ちょっと難しめの登山道」程度のノリなんじゃないでしょうか。一般登山道なら看板も鎖もOKで、沢だとNG、という線引きもちょっと違う気がしますし。


へんにバリエーションルートを特別扱いする必要はないというか、ハイカーの人でも安心な整備された沢ルートなんてのがあってもそれはそれで良いんじゃないかと思います。沢はレベルの高い沢屋だけのものではありませんしね。


ちなみに、個人的にはあの遊園地じみた雰囲気が新鮮なのでちょっと好きです。<丹沢の看板

snprategonsnprategon2013/11/23 08:49xgqzkzbnb.ofub, <a href="http://www.oqeozamnol.com/">olmitzzjma</a> , [url=http://www.aylysvetoq.com/]jnbsarmsxq[/url], http://www.olclhhxjjn.com/ olmitzzjma

yotdjwlsvcyotdjwlsvc2014/01/12 14:21uruqkzbnb.ofub, <a href="http://www.egobjjfity.com/">qufhviodqr</a> , [url=http://www.xtfaypygsh.com/]uxmtownoch[/url], http://www.kzlldpyfnr.com/ qufhviodqr

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2006-05-02

[][]アルファ米ベータ16:44 アルファ米とベータ米 - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - アルファ米とベータ米 - 人生 沢あり谷あり アルファ米とベータ米 - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント


「アルファ米」ってどんなお米でしょうか?

普通の米=ベータ米」だったのか。初耳。


じゃあ、焦がして炭と化してしまったご飯は、オメガ米*1とでも呼びますか。

水の分量をしくじって、おかゆ化したご飯ならカッパ米?

*1:オメガカタストロフドロップで焚き火の中へほうりこみませう。

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2006-05-01

[]たぶんここでは 15:22 たぶんここでは - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - たぶんここでは - 人生 沢あり谷あり たぶんここでは - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント

  • いつかなんか書こうと思って、はてブクリップしてみたのだが。
  • 適当に書き始めたはいいけれど、オチが付かなくてまとまらない。
  • 調べ物してます。情報募集中。

そういう行き場のない不幸な雑文を、整形せずにそのまま放出するのですよ。


[][]焚き火のコツ 15:38 焚き火のコツ - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - 焚き火のコツ - 人生 沢あり谷あり 焚き火のコツ - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント


  1. とりあえず薪を集めます。
  2. まだまだ薪を集めます。
  3. ひたすら薪を集めます。
  4. オラオラ、休んでないでもっともっと集めてこんかい!

薪さえ良いものが集まれば、焚き火なんて簡単です。

あっという間に天まで届く火柱があがります。

ぶっちゃけ、焚き火にテクニックなんてありません。


[]登山の世界は予想以上に狭かった 20:47 登山の世界は予想以上に狭かった - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - 登山の世界は予想以上に狭かった - 人生 沢あり谷あり 登山の世界は予想以上に狭かった - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント


はてなで山ネタ:グループのみなさん、はじめましてへの返信トラバ。ほとんど私信メール化してますが。


びびった。さらに予想外のところでid:hatayasanさんと繋がった。


Takashimaさんは僕がいた当時にもいて、ナルミズ沢に行った時に「似てる人がいるなー」と思ってたらやっぱり本人だったとか、京都雪稜クラブの大白沢クロウ沢の記録はすでに3回は見ましたとか、とりあえずそんなのは比較的どうでもいいツッコミで。


2005年夏は恋ノ岐に行きましたが雨で敗退しました。


2005年夏、恋ノ岐、そして京都


ジッチャンの名にかけて*1、謎はすべて解けた!!


見た見た、見たんですよ、このパーティーを、しかとこの目で。


京都雪稜クラブ:2005年08月 奥只見 恋ノ岐川(沢登り)によると、hatayasanさんらは15日に鷹ノ巣に下したことになってますが、我々はまさにその脇を車で通りすぎたんです。それもなぜか、沢登りでもなんでもない、特に意味のないドライブで。


自分のサイトには記録をあげていないんですが、沢仲間のやましんのところにはその日の記録があります。


やましん:思い出の地、そして未踏の地へ…

ポイントはここ。

そしてついに前回通らなかったシルバーラインに入り、銀山平へ。ここからダム湖沿いにひたすら進むが、時間も17時くらいになり、折からの雨もあって暗い上に道が細くて走りにくい。側を見ると、濁流の滝が出来ていたり、道の上を水が流れて川になっていたり。途中、昨年沢登りに来たときの入渓点を通る。こんな悪条件の中、車が止まっていたのは驚き。大丈夫なんだろうか?


すごい大雨だったから、この車の持ち主のことはかなり気になっていたんです。おまけに、その数日後に2chで「恋ノ俣川で行方不明者が出てる」っていう書き込みを見て、うちの沢仲間の内でも話題になっていたんですよね。


もう1つ、当時のメールからの抜粋を。送信者は僕です。

>やましん、和城

15日から、恋ノ岐川で2人の行方不明者が出ている模様。

恋ノ岐川の入渓点に駐車してあった京都ナンバーの車、

ひょっとするとそれかもしれない。


車のナンバー京都であることもばっちり確認しておりました。

だからこそ、一発で思い出しました。


あの車の持ち主は無事だったんですねー。いやぁ、マジで良かった、良かった。


ついでにいうと、鷹ノ巣登山口のところで雨ざらしになっているパーティーも目撃してまして、


「あれ、ひょっとしてさっきの車の人達じゃね?」

「恋ノ俣橋のところまで、1人乗せてってあげようか」


という会話も交わしたりしてました。同じ沢屋として、距離が遠いの知ってますからね。結局は、雰囲気的にすでに誰かが車回収にいった後っぽかったのと、我々の進行方向が逆方向だったというのもあって、そのまま通り過ぎてしまいましたけど。


たしか僕らが目撃したのは3人組だったので、hatayasanさんがヒッチハイクで車回収に向かった後だったんだと思います。


似たようなことをやっていると、意外なところニアミスしているもんですねー。いやはや。

*1:ウチのじーさんは、確か太郎って名前だったと思う。

hatayasanhatayasan2006/05/01 21:32castawaysさん:
私信モードみたいなものですが。
いやはや、castawaysさんたちと昨年ニアミスしていたとはかなり驚きました。(雨の中沢登りをしているなんて自分らくらいだろう…と「もう笑うしかない」心境でしたので…)
ついでに、その京都ナンバーの車は、ひそかに僕の車だったりしています。
本当に世間って、狭いですね~。

castawayscastaways2006/05/01 21:50我々のほうの認識では、「こんな大雨の日に入渓するなんて、すごい強者もいたもんだ」と内心ビビっておりました。あの日のあの付近の沢は、ほとんど地獄絵図でしたし。

2006-04-30

[]ご挨拶 16:37 ご挨拶 - 人生 沢あり谷あり を含むブックマーク はてなブックマーク - ご挨拶 - 人生 沢あり谷あり ご挨拶 - 人生 沢あり谷あり のブックマークコメント

とりあえずウンコの話を一通りしてから、思い出したように挨拶など。それがネタクオリティー。


id:hatayasanさん

いつか言おうと思ってたんですが、実は僕も10年ほど前、京都雪稜クラブ幽霊会員をしてました。


会のほうにはきちんと「辞める」と言ってなくて、フェードアウトしたままほっぽらかしにして現在に至るので、バレたら会費未納会員として十数万円の請求が来るんじゃないかとヒヤヒヤしています。なんて冗談はさておき、やっぱりさすがにバツが悪いと思っているので、できれば雪稜の人とは関わりを避けてこっそり生きたいと思っていたのですけど……そちらのRSSリーダーに捕捉された瞬間、その夢はほぼ完全についえました(笑)


結局、在籍中には金毘羅クライミング練習と槍穂高夏合宿1994年)の2回しか顔を出してないんですけど、そのとき教わった懸垂下降?が独学で沢登りをはじめる時にずいぶん役に立ちました。当時の在籍メンバー、とくに会長だったM田さんと同年代のM田くんには(心の中では)非常に感謝してます。


あとは、hatayasanさん本人とニアミスしてるかどうかが気になりますね。京都雪稜の人たちとは一度、2001年初秋のナルミズ沢でバッティングしているので、そこにいらしてたのでしたらかなり近くにいたことになります。


id:bangohさん

番号札◆a6ZrnAbcタン(*´д`)ハァハァ、と。


実はハンドル以外は知らないんですけど、それでもはてブidみた瞬間にピンときました。

登山界をはてな帝国主義で牛耳ろうとする2chねらー、というキャッチコピーが頭から離れません。



つまるところ、この世界は非常に狭いですね、っと。

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